奇跡への軌跡(中学受験2022)

2022年の中学受験までの紆余曲折の記録になると思います

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子どものためと言いつつ親がはまる

もともとは子どものためと思って始めたことも、いつしか親がはまることってよくあるとおもいます
例えば以前にも書いたスタディサプリ。これは完全に私のほうがはまって、小学生の講義ではなく、中学生や高校生の講義をしょっちゅうみています
テレビ番組でも、最近では、ブラタモリ。子どもの地理の勉強にと思い、録画するようにしましたが、タモさんの魅力と番組の面白さに私がやられてしまいました
ほかにも、妖怪ウォッチのメダルやチョコエッグなんかも、子どものために集めているのか、自分がコンプリートしたいからなのかだんだんよくわからなくなります
どうぶつの森も一時期親のほうがはまりかけましたが、そもそも私自身手持ち時間に余裕がないことから、どはまりはしませんでした
気をつけないと行けないのがスマホゲームで、こっちは隙間時間でできちゃうので、親がレベル上げなどに駆り出されているうちにはまりそうになります
はまっていいものもあれば、あまりよくないものもあると思いますが、自分一人では経験できないことを経験できるのも子育ての醍醐味かもしれません
中学受験自体は、子どもと親の両方がはまっていると信じたいところですが、どうでしょうか?

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